音楽のページ
 
トップページへ
お知らせのページへ
ドリンクのページへ
フードのページへ
パイプ・たばこのページへ
営業案内のページへ
掲示板へ
ギャラリーへ

 

Wanna play?
 毎月第4土曜日にジャズのライブをお楽しみいただいています。
 ライブの演奏時以外は店内CDの中からお好みの曲をお聴きいただくことも できますので(実は、CDのライブラリーはROCKの方が多かったりしますが)、 スタッフにリクエストしてみてください。
  "今買ってきたばかりのCDをここで今すぐ聴きたい"という気分の時も お望みをかなえられるかもしれません…
◆2017年9月11月のライブスケジュール◆
日   程 料 金 ミュージシャン
9月30日 (Sat.) \2,620 角田 浩 (piano) 篠崎 雅史(t..sax)
11月25日 (Sat.) \2,620 角田 浩 (piano) 浅井 良将(a..sax)

3ステージ制です。
    1st ・・・ 20:00 〜 20:30, 2nd ・・・ 21:30 〜 22:00, 3rd ・・・ 23:00 〜 23:30
席数に限りがありますので、お手数ですが前日までにお電話またはe-mailにて
   ご予約をお願いいたします。

7月フライヤーフライヤーご持参で2名様まで当日料金より\620 OFF。

◆ミュージシャン紹介

角田 浩
角田 浩氏の写真 角田 浩(ピアノ)
  大学在学中より関西を中心によりプロ活動を開始、現在に至る。 数々のギグ、セッションなどで国内外の著名ミュージシャンと共演、 そのハーモニーセンス、クォリティの高さには定評がある。 ブラジル音楽にも関心をもち、ボサノバ、サンバの分野でも活動している。 最近はレッスンなどを通じ後進の指導にもあたっている。


Hiromichi Inoue (T.Sax)
井上弘道 井上 弘道(テナーサックス)
  1969年山口県下関市出身。 10歳で電子オルガンを習い、12歳でサックスを手にする。 高校生の時、ジャズの魅力に取りつかれ、コピー等で独学を始める。 大学入学を機に京都に移り住み、セッションを通じ多くのミュージシャンと出会い、23歳頃よりプロとして活動を開始。
 現在は、関西を中心にライブハウス等で演奏、 自己のリーダー及びいくつかのレギュラーバンドでも活動中。
 詳しくは、http://www.geocities.jp/pirosax/index.html

Takuya Hara (Guitar)
原 卓也 原 卓也(ギター)
 京都生まれ。 5歳でクラシックギター教室に通い、初めてギターに触れる。 大学在学中より ジャズギター演奏の下積みを開始。2005年、ピアニスト角田 浩氏のグループでデビュー。
 現在は自己のバンドを中心に、主に京都で活動中。ピアニストのレニートリスターノらによるクールジャズを通じて、スピード感を伴う4ビートジャズを徹底追求。
HPのURL→http://www2.ocn.ne.jp/~g.thtytm

Yoshie Ichikawa (Vocal)
福代 亮樹市川 芳枝(ボーカル)
 
大阪生まれ。心にストレートに響くその切なくも暖かな歌声から「魂のsinger」と形容される、ずば抜けた歌心の 持ち主。京都老舗ジャズクラブを舞台とした小説「モンク」は彼女と彼女の亡き夫市川修をモデルとして書かれており、小説と対応するCD「スンミ」は森山威夫(ds)を迎えて同時期に発表。他に CD「FATHER'S SONG」などをリリース。2006年 亡くなった京都を代表するジャズピアニストで夫の市川修とは、全国でライブ活動を展開し、大好評を博した。全国にファンを持ちソウルフルな歌声とパフォーマンスで聞く人を魅了し、彼女を支持するボーカルの卵たちが後を絶たない…。現在多くのファンを有する京都を中心に活動中。

Ryozyu Fukushiro (t.sax)
福代 亮樹福代 亮樹(テナーサックス)
  1986年4月生まれ 京都府出身。大学在学中より、テナーサックスプレーヤー山中良之氏に師事。現在自己のバンドを中心に様々なミュージシャンとLiveを共にし、またJazz以外にも日本ブルース界の大御所『故・塩次伸二(G)』氏のライブにも参加。2009年10月『第3回神戸ネクストジャズコンペティション』にてグランプリ受賞、2009年11月リットーミュージック presents『プレイヤーズコンテスト2009』にてグランプリ受賞。2010年4月「神戸とニューオリンズのジャズ交流」のためKobe All Star Quintetとしてニューオリンズに演奏ツアーへ。Snug Harbor、フレンチクォーターフェスティバル出演!!

Michi Fujii (Trumpet)
藤井美智藤井 美智(トランペット)
  東京芸術大学トランペット科に女性で初めて入学。ジャズを目指しながらも、大学在学中より クラッシックの分野で活動を始め 「レディースオーケストラ・イン・ジャパン」に最年少にして主席トランペット奏者に抜擢。 様々な音楽に携わる中、1989年JAZZ LIFE誌主催「ウィントン・マルサリスコンテスト」グランプリ受賞。女性サルサバンドのメンバーとしてキューバ政府に招かれ、その後バークリー音楽院へ留学。帰国後は、カルテットで横濱JAZZ PROMENADE '98においてグランプリ他2つの賞を独占受賞。交通事故の後遺症で一時は演奏を断念しかけたが、良い施術者や多くの出会いや学びの中で近年徐々に快復し、2008年8月8日アルバム「WILL」をリリース!!「甲陽音楽院」、「ドルチェミュージックアカデミー」などで講師を務めながら、自己のバンドや、京都コンポーズジャズオーケストラなど女性トランペット奏者の第一人者的存在としても幅広く活躍している。http://www.ab.auone-net.jp/~michi927/

Eiko Katayama (Vocal)
片山 恵依子片山 恵依子 (ボーカル)
 静岡県生まれ。大学卒業後、ラテンボーカルグループの専属ボーカリストとして、関西を中心に演奏活動を開始。 その後、ジャズライブハウスでのソロ活動を始め、今日に至る。
  関西の素晴らしいミュージシャンをはじめ、東京、ニューヨークのジャズミュージシャンとも多数共演、2003年にはニューヨーク在住の愛川由香(p)トリオと共に関東、東北ツアー。2004年9月ニューヨーク「Detour」でのライブでは好評を得、スケールの大きい表現力と、万人を包み込む艶のある温かい歌声は幅広い支持を得ている。
 ジャズスタンダードの他、ボサノバの演奏にも定評があり、現在は「Le Club Jazz Vocal Workshop」を開催し、ジャズシンガーの育成にあたる。http://www.geocities.jp/mnchr951/

井上裕介Shinozaki Masashi (T. Sax)
篠崎 雅史 (サックス)
 富山県生まれ。16歳でサックスをはじめ翌年富山県青少年音楽コンクール管楽器部門最優秀賞受賞。1998年同志社大学サードハードオーケストラで山野ビックバンドコンテストスイングジャーナル社賞受賞。またJAZZにとどまらずジャンルを超越した多くのセッションに参加し、様々なアーティストたちとも共演。
激情と繊細さを兼ね備えた美しい音色は、大いなる感動を喚起させる。黒鉛色のサックスがトレードマーク。


Fumio Akiyoshi(Bass)
akiyoshi秋吉 文夫(ベース)
  1957年堺生まれ。泉陽高校軽音楽部(27期)で、ウッドベースを始める。京都産業大学軽音楽部在籍中より演奏活動を始める。山本俊夫4、田久保等3、山口武4、森田利久4、名古屋で津野義彦4などで活躍。15年程前から再開、故西山 満氏主催の第1回ワールドジャズキャラバンに参加。現在は京都での森田利久4で活動中。好きなベーシスト ポールチェンバース。

 

Makiko Sasai (Piano)
笹井 真紀子笹井 真紀子 (ピアノ)
京都市出身。4歳からピアノを始め関西大学入学後、ジャズ研究会に入部しトロンボーンも始める。在学中よりライブハウスやレストラン等で演奏活動を始め、卒業後AN school of musicの門を叩く。ピアノを亀田邦宏氏、アレンジを村上由美子氏、アンサンブルを池長一美氏、理論を井上丹氏に師事。卒業後講師として勤める。その後は藤井貞泰氏に師事。現在、自己のバンドやトロンボーンTommy率いるTommy New Quintet等に参加、 またルクラブジャズにおいてセッションホスト、ホテル、関西各地のライブハウスで演奏およびアレンジャーとしての活動を行っている。blog http://sasa-maki0716.cocolog-nifty.com/blog/

Masako Hirakawa (Bass)
平川 雅子平川 雅子 (ベース)
6歳から11歳までピアノを習う。高校入学後エレキベースを手にし、ロックのコピーバンドを始める。大学で軽音楽部に所属。ジャズを知る。神田芳朗氏に師事、ウッドベースも弾き始める。ビッグバンドのベーシストをつとめるかたわら、ファンクバンドのベーシストとしても活躍。山野ビッグバンドジャズコンテストでは審査員賞受賞。1998年ニューヨーク訪問。ボリスコズロフ氏のレッスンを受ける。2000年、ジャズユニット「パウマス」にて、横浜ジャズプロムナードコンテストの本選に出場、審査員特別賞を受賞。2001年、住まいを東京に移す。関東と関西の両地区のライブハウス、イベント等で演奏を続ける。安ヵ川大樹氏に師事。2005年、女性カルテット「queen's bee」にて、CD「QBism」発売。2007年、Billy Spangles Groupにて、CD「Ballad of Cloudy Bongwater」発売。トーティシェルにてCD『虹のうた』発売。 現在、関西で活動中 
●HP 大塚'(旧姓)雅子時代のものhttp://www.geocities.co.jp/otsukafan/
現在のブログhttp://blog.goo.ne.jp/masakobass3

Masako Hirakawa (Bass)
久家菜々子久家 菜々子 (フルート)
京都府出身。3歳よりピアノ、13歳からclassicフルートを始める。大学卒業後、音楽教師として勤務するが、父親の影響でHerbie Mann 「Memphis Underground」に出会ったことにより即興音楽に傾倒し、Bill Evans /Jeremy Steig 「What's New」に感動しJazzを独学で学び出す。その後、Fujijazzschoolへ入学。理論を藤井貞泰氏に師事。2004年、哀愁深く色彩感溢れるブラジル音楽にも興味を抱くようになり本場リオデジャネイロにてフルーティストCarlosMalta氏に学ぶ。2007年、NHK「関西ジャズ2」出演。同年、女性ジャズユニット「フローレス」のメンバーとして 第七回津山国際総合音楽祭へ出演。 2009年、初のリーダーアルバム「forget me not blue」をGrace Notes Recordsより全国リリース。 2010年アグスティン・ペレイラ・ルセーナ初来日公演ソロツアーに参加。現在は、ブラジル音楽をベースに自らの音楽を追求するため日々精進している。 
公式サイト http://www.nanakokuge.com/

Masako Hirakawa (Bass)
浅井良将浅井 良将(アルトサックス)
1985年兵庫県神戸市に生まれ、 中学・高校でKonan Brass Ensembleに所属しビッグバンドでAlto saxを吹く傍らアドリブに興味を持ち、元Arrow Jazz Orchestraの江藤嘉昭氏(sax)に師事。同クラブ引退後、小曽根啓氏(sax,flute)に師事。
その後、甲陽音楽学院で荒崎英一郎氏(sax,flute)、ランドールコナーズ氏(sax,flute)に師事、卒業後プロとして活動を開始。2007年第一回神戸ネクストジャズコンペティションで準グランプリを受賞、 同年、1st Album「Introducing」をNewburry Street Musicより発表。 その後、市原ひかり(trumpet)グループのメンバーとしてポニーキャニオンより発売の2枚のアルバム、全国ツアーにも参加。 三木俊雄(sax)率いるFrontpage Orchestraのメンバーとしても約3年間、東京での演奏活動に参加。
その後自主レーベルGrey Heron Musicを立ち上げ、5人のピアニストとのデュオアルバム「A Precious Thing」、自身のオリジナルバンドである、浅井良将セプテットによる「The Alchemist」の2枚のAlbumを発表。
インターネットサイトJazz Pageにおける、人気投票では、2012年度サックス部門で第一位に選ばれる。
2013年NHK-FMの番組「セッション2013」に自身のバンド、浅井良将セプテットで出演。
現在、自己のバンドをはじめ、Gingerbread Boys, Kyoto Composers Jazz Orchestra, 谷口知巳Jazz Nonet, 今西佑介セクステットのメンバーとして演奏活動する傍ら、講師としても意欲的に活動している。
ブログ http://saxryosuke.exblog.jp/

Kazuaki Yoshida (Drums)
吉田 一明吉田 一明(ドラム)
  京都大学のジャズサークルでカウント・ベイシーとデューク・エリントンに感化され、ジャズの世界へ。一部諸兄からクールジャズの魅力を教わり、新たな局面へ。ダンサー・舞台役者たちが立ち上げたブラスバンドに加入、パフォームの世界に触れる。

 

Ryo Kibune (Bass)
貴船涼貴船 涼(ベース)
  1987年京都生まれの京都育ち。大学入学を期にジャズベースを開始、その後2008年10月ごろより原卓也氏とのバンド活動を開始、活動の中でオーソドックスなジャズの芸術性や即興性に魅せられ、現在に至る。

 

Yusuke Inoue (Piano)
井上裕介井上 裕介 (ピアノ)
 小学生時、5年間クラシックピアノのレッスンを受ける。その後バンドでの演奏 やアフロブラジルのパーカッション演奏など、様々な楽器や音楽を経験する。22 歳の時、市川修氏のもとで主流派以前のスタイルに特化して一からジャズを学び 始める。24歳頃から演奏活動を開始。

 

Akira Toshimori (Piano) 
歳森 彰歳森 彰(ピアノ)
 無調とスタンダードを行き渡るジャズピアニスト。大学入学以来京都に在住するも、20年以上誰ともやらずに1人で訓練。その後、活動再開する。タイミング・プログレッション理論(http://timing-progression.com/)を音楽基盤とする。 2008年現在参加グループは、森田利久SBAND、磯畑伸一(g)とのユニット、角正之ダンスワークショップなど。ブログ http://blog.livedoor.jp/aratori/


Tomoyuki Kimura (Bass)木村氏の写真
木村 知之(ベース)
  1966年和歌山県生まれ。大阪音大作曲学科卒。在学中よりベースを始める。 2002年自己のバンド「キムサク」にてCDデビューする。
  現在市川修トリオ、市川芳枝バンド、等で演奏している。




たなか かつこ
たなかかつこたなか かつこ(ピアノ)
  大阪音楽大学器楽科ピアノ専攻を経た後、93年に国際ロータリー財団奨学資金を得て米国カリフォルニア州立大学ロングビーチ校にクラシックピアノで留学。
  滞米中に学外にてケイ赤城、ブラッド・メルドー、シシリア・コールマンほか、多数のトップクラス・ミュージシャンに師事し、LA在住の地元ミュージシャンらとセッションを重ね演奏活動を開始。
  卒業後帰国し、98年4月から東京で中村新太郎やマーク・トゥーリアンらと演奏、現在は関西に拠点を移して活動中。

Akihiko Nakajima(Bass)
中嶋氏の写真中嶋 明彦(ベース)
 1955年5月11日生まれ。北海道出身。
 立命館大学入学を機にウッドベースを始める。 在学中に市川修グループに加入しライブ活動を始め、卒業後、本格的にプロとして活動。その後、山口武トリオ、東原力哉グループ等に参加し、現在は自己のトリオと" Freedom Jazz Spirits"を中心に京阪神のライブハウスで活躍中。
  競演したミュージシャンも数多く、渡辺貞夫、ミッキー・ロッカー、オテロ・モリノー、ジョー・チェンバース、ジミー・スミス等。

辻 佳孝
辻 佳孝(ピアノ)
  昭和53年大阪府生まれ。5歳よりピアノを習い、中学時代はバリトンサックスを、高校時代はエレキベースを担当、ハードロック (メタリカ・MR.BIG・ハロウィンなど)を好んで聞いていた。 姫路工業大学でジャズ研究会に入会、ジャズピアノに傾倒する。関西を代表するジャズピアニスト近秀樹氏に師事、 在学中からライブハウス等で活動を始める。
  卒後、本格的にプロミュージシャンとして活動。関西を中心に各地のライブハウス・イベント・パーティーなどで広く活躍中。 山口武氏・三木俊彦氏・溝口恵美子氏など著名ミュージシャンと共演。現在、三宮のライブハウス「HOLLY’S」で自己のバンドでのレギュラー出演やジャムセッションのホストなどに力を入れている。ジャズピアノのレスナーとしても従事(生徒募集中)。詳しくはhttp://uragsa.zive.net/tsuji/

Osamu Ichikawa (piano) 市川氏の写真

市川  修(ピアノ)
  1949年京都生まれ。2006年1月没。12才でフルート、17才よりピアノを始める。京都産業大学に在学中上京、「ピットイン」等に自己のグループで出演。その後帰洛し、75年、80年、86年2000年と渡米。NYハーレムで、グレッグ・バンディ、ジミー・ポンダ、ドン・ペイト、エディー・ムーア、アーネスティ・アンダーソン、ツーツ・シールマン、等とLiveで共演。伝説のアルト奏者Cシャープと同じ部屋で生活し、演奏活動を行う。
  京阪神、東京のライブハウスに出演、谷中秀治(B)を始め、ゼイン・マッセイ、サディク、エド・ルイス、デニス・チャールズ等と活動。
*長きに亘りご提供いただいたソウルフルな演奏に心より感謝いたしますとともに、謹んでご冥福をお祈り申し上げます。


ページTOP
サイトマップ
フェローアンドフェロー
京都市東山区祇園町北側347
マルトー13ビル4階
Tel.075-525-0770